咄嗟に出来る行動とは

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6月18日に発生しました大阪府北部を震源とする地震で被災された方、被害を受けられて

皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

私自身もその時間帯、自宅で洗濯物を干しておりました。

大きな揺れを感じ咄嗟に出来た行動は出入口の確保。揺れが収まった次の瞬間には

代休で休みだった息子の元へ駆けつけてリビングへ連れてきました。

娘はもう学校に登校した後だったので、学校の先生にお任せするしか出来ない状況でした。

水道の水も濁っていたので、どうしようかと思っていた時に家の近所で給水車が来ていると

主婦ネットワークで教えてもらい、飲料水を確保しました。

この場所に給水車が来ていました。今後、何かあった際もこの場所で給水しますとの事でした。

この地震で改めて考えさせられる部分がいっぱいありました。

1日、何事もなく平和に過ごせる事が本当にありがたい事なんだと思いました。

昨日には岸部のライフでは水が大量に売っていました。

高槻市などでは、まだまだライフラインか復旧していない所もあると聞いています。

1日でも早い日常が戻るよう願っております。

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